ビヨンド日報くんはその名の通り、毎日提出する「日報」の作成・管理を便利にするツールです。
しかし、そんなビヨンド日報くんを「月報」や「週報」として活用している企業もあります。
この記事では、ビヨンド日報くんを「月報」「週報」として活用する方法をご紹介します!
ビヨンド日報くんでの月報・週報の作り方
基本的な使い方は、日報と同じです。
しかし「かかった時間」が8時間までしか選択できません。
そこで、「かかった時間」をそのまま手入力することにより、8時間を超える時間を入力することができます。

8時間を超える入力でも、きちんと「稼働状況」の集計に反映されます。

以上です!とても簡単に月報・週報の入力ができます。
ビヨンド日報くんで月報・週報を作成するメリット
入力や管理が簡単
月報・週報を作成する場合、「紙」「エクセル」「メール」という手段が真っ先に上がると思います。
しかしこれらでの月報・週報作成にはデメリットもあります。
- 紙:誤字の修正に時間がかかる、管理の手間がかかる、紛失リスクがある
- エクセルやメール:過去のデータの検索が困難、データ漏えいリスクがある
ビヨンド日報くんであれば、月報・週報の入力・管理がシステム内で完結するため、検索もラクラクで情報漏洩リスクも少ないです。
集計が簡単
月ごとやプロジェクトごと、チームごとに工数を集計するのは手間がかかりますよね。
ビヨンド日報くんなら、いつもの月報・週報の提出だけで、自動で工数が集計されます。
集計にかかる手間や人件費が抑えられるうえに、人員配置や経営判断が迅速になるなど、業務効率化にもなるのです。
場所や時間を選ばない
ビヨンド日報くんはログインすればPC・スマホ・タブレットで利用できるクラウドシステムのため、場所や時間を選ばずに入力できます。
- リモートワークを導入している企業
- 現場作業が多い企業
- 外回りや外出、出張が多い企業
など、基本的にどのような企業でも簡単に導入できます。
誰でも簡単に使える
ビヨンド日報くんはかなりシンプルな設計なため、初めて使う方でも迷わず直感的に月報・週報を作成できます。
さらに料金も990円/月~と業界屈指の低価格で提供しているため、無理なく継続していただけます。
1カ月間無料!トライアル
ビヨンド日報くんは、全機能たっぷり1ヵ月お試しできる無料トライアルをご用意しております。
- 機能制限なし
- 契約するまで勝手に引き落とされることもなし
- 営業のための電話・メールなし
ですので、ぜひお気軽にお試しください!


